海外積立の魅力と活用法③
- keizaihanashi
- 2016年2月26日
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学資保険として海外積立を活用すると、私立大学の学費を貯めることも可能になります。
そのほかに個人年金を作るためにも有効な手段となります。
個人年金の場合、積立期間をもう少し長くできると思いますので、更に年利10%の恩恵を受けることができます。
毎月2万5000円を18年間積み立てた場合、元利合計で1500万円でしたが、25年では3200万円まで増えます。
複利で運用されるため、7年長くなるだけで2倍以上の金額になって返ってきます。
3000万円あれば老後の生活にゆとりが出てくるのではないでしょうか。
この3000万円を年利10%で運用すると毎年300万円が入ってくるので、利息生活も可能になります。
まさに高度成長期の時に実践されていた方法です。
先人の知恵を活用できる環境が海外には残っています。























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