日韓関係前進へ、首脳会議定例化
- keizaihanashi
- 2015年11月2日
- 読了時間: 1分
韓国・ソウルで約3年半ぶりに日中韓首脳会議が開かれました。
平和と繁栄に向けた共同宣言を採択し、3カ国の首脳会談を定例化することも合意しました。
経済面では包括的かつ高いレベルの自由貿易協定(FTA)実現のため、日中韓FTA交渉の加速に向け一層努力する方針が確認されました。
TPPに続き、日中韓の間でも自由貿易が進むことになりそうです。
制度が大きく変わる時、ピンチとなる恐れもありますが、その分チャンスもあると言われます。
多くの方にとっては大きな影響はないかと思いますが、アンテナを張れば、十分チャンスとなります。
その例のひとつが株式投資であり、輸出産業は業績アップによる株価上昇が期待されます。
ただし、日中韓の3ヶ国語の間には歴史問題があり、FTA交渉がスムーズに進むか分からないといったリスクも残ります。
そのためにも情報網は重要となります。
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