アジア人の旅行先候補地、1位は日本
- keizaihanashi
- 2015年10月13日
- 読了時間: 1分
日本政策投資銀行と日本交通公社の調査によると、アジアの人の旅行先候補地として日本が首位となりました。
日本が首位となるのは4年連続で、候補にあげる人の割合は5割を超えています。
調査の対象は韓国、中国、台湾、香港、タイ、シンガポール、マレーシア、インドネシアの外国旅行経験者です。
複数回日本を訪れるリピーターも増えており、地方への関心も高まっています。
これまでは東京―大阪のゴールデンルートが人気でしたが、北海道や九州の人気も高まっています。
インバウンド消費の恩恵が地方にも広がっていくことが期待されます。
中国人による爆買いの陰りが報じられていますが、実際は買い物代行業が増えており、日用品は中国国内でも日本製が手に入ります。
そのため、日本に訪れないと買えないものや体験できないものに注目が集まっています。
地方にはそういったものが集まっており、チャンスがあります。
アジアの国々はこれから成長していくと推測され、中国以外からの訪日客も増えていくとみられます。
このチャンスは誰でも活かすことができます。
チャンスを掴みたい方はこちらをご覧下さい。
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